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荒磯 又右衛門

管理人:荒磯 又右衛門
堅釣クラブ会員です。
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好調!ですね。 

2008/06/09 20:26 [月]
category: 大会

再び会長から釣果の投稿です。
先の夜釣り大会の釣果とのこと。
前回は型揃い、今回はドデカ版。会長の鼻息顔16が聞こえてきそうです。
会長!詳細報告をお願いします。まあ、この結果は黙ってられませんよねえ。
沖ノ島支所HPによると数が出てたようですし、今年は出だし好調ですね。
でかイセギ
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この記事に対するコメント

ベベ会長


     パンパカパーン「最長寸の部優勝」

 ご覧のとおり少し背中が曲がっていますが、これはクーラに入りきらなかったためで、52cmありました。自己記録の更新です。
 当日は、11名の参加になりましたが、いつものK焼肉店で安全と曝釣祈願をし、支所船に乗り込み早速に情報収集すると、裸は小バエ以外は、上がれるとの事。(少し波気があったようだ)
 船上では、壮絶なバトルが始まりそうで、船付きはジャンケンを予定していたが、出ましたラッキョマンの臭~い一言「e-283は、先週上がったき今日は俺達」。横から「そうだ!そうだ!」の同意の声・・見ると我関ぜずの鬼平さん。
 鬼平さんは、勝手に船頭さんへナダレを希望し余裕をかましていたが、誰も手を上げることもなくすんなりと決定したようだ。

 清水から参戦の「替え玉マン」も船付き希望だったが、諦めたようで、船付きは、ラッキョマンとカメノテ王に決定。私と癒着マンは
第二候補の「ハナレ」に上磯した。

 早速、フカセを始めた癒着マンが「アカバ」を釣ったが後が続かず、本番に突入した。最初は上り潮で目の前には「スベリ」から投げられた3個のケミがあり、それより右に投げるには左投げでしなければならなかった。
 第1号は、癒着マンでコンスタントに上げており、少し焦っていたが、潮が下りに変わった頃に、竿までくる浮き入れがあり、数度の締め込みをしのぐと、来ました第1号が、化け物イセギでした。v-308
 その後、休憩を取りながら9枚をゲットし終了しましたが、全体的に下り潮の時によく食ってきました。癒着マンは、朝まで振り続け、10枚を数えましたが、何枚か海に返したようです。

 今回は、どの磯もそこそこの釣果があったようで、皆さん納得の様子でしたが、参加者が少なかったのが残念でした。

 

【2008/06/10】
URL | ベベ会長 #- [ 編集 ]

山猿


誰も報告しないどころか、会長は自分の釣果自慢だけやし、記憶の範囲で、夜釣りの結果を。
イセギ長寸の部 1位52cm会長  2位45cmラッキョウマン 3位44.5cm山猿 
     数の部13尾 3名(カメノテ、文化・環境王 鬼平)カメノテさんは、フカの食い残しの半身をもって13.5尾を主張してましたが、誰かさんに強く却下されておりまして、商品券は3等分したようです。
他魚の部 1位 棒浮きさん(?森林王)シイラ70ンcm 2位 遊び人グレ40cm(と記憶)3位はあったろうか?
船着きの2人は、70cmくらいの鯛をそれぞれ釣っていましたが、商品券の損得もあり、賞の外。 
会長の和田アキ子みたいなイセギは旨くなかったのでは?
イセギの35~40は番茶も出花、50越えれば番茶の出涸らし。

【2008/06/12】
URL | 山猿 #- [ 編集 ]

ベベ会長


 山猿先輩、貴重な意見をありがとうございます。確かに結果報告をすべきで事務局怠慢と言われても申し開きができませんね。

 私は、結果報告以上にそれぞれの磯に上がった会員のエピソード等が当然報告されると期待して待っていましたが、残念な結果です。クラブ設立の目的は、会員間で上下関係もなく、楽しく親睦を深めるものと理解していました。

 このブログを開設するにあたり幹事から相談されたときに、大いに活用してアホだ、ドン臭いなど好き勝手なことを書き込まれれば
より楽しいブログになると思い、言い出しぺでもあり、積極的に書き込みもしてきました。

 少なくとも、毎日10人以上の方が、覗いていますが投稿者は限られているのが現状です。そんなに難しく考える必要もないのにどうして??の心境であり、このブログの存在価値が少ないなら閉鎖することも考えたいと思います。

 今日は、33回目の献血をして400mL抜いたため、今までの思いを募っています。毎日、出勤して最初にやることは、このブログを見ることでNEWがあれば、ホットするのは、私だけかもしれませんね。

【2008/06/12】
URL | ベベ会長 #- [ 編集 ]

かーさん


      ☆☆☆☆ お知らせ ☆☆☆☆
県庁磯釣りクラブのなかで、迫害をおそれ?密かに活動しておりました「BFC(ボートフィッシングクラブ)」が、このたびブログにデビューいたします。皆様も噂では聞いたことがあると思いますが、体力的、時間的、コスト的などの理由で磯釣りの回数が減った会員が親睦!!を目的に設立されております。今までは、隠れフィッシングを行っておりましたが、先日、会長に直訴し、積極的にブログに投稿することを条件に「公認はせんが黙認する」とのお言葉をいただきました。今後、「県庁磯釣りクラブ黙認県庁BFC」として活動して参ります。皆様も、よろしくお願いいたします。

なお、20年度総会は先日の磯釣りクラブの総会の際、片隅で密かに開催しております。会長は「親子浮き名人」、事務局長は「アンカー渕」、漁労長は私「かーさん」がつとめております。

とはいえ、まだまだ迫害をおそれている会員も多いことから、当面は隠れ会員制度も存続させることとしておりますので、他の会員については黙秘させていただきます。

次回から、皆様の笑いの種やおしかりの種を蒔くこととしまして、本日のご挨拶を終わらせていただきます。



【2008/06/15】
URL | かーさん #- [ 編集 ]

ベベ会長


 「枯れ木も山の賑わい」の心境で黙認しましたが、メンバーが一人不足しているのでは??
 確か、2年前まではこの方が居ないと船が出せなかったはずです。本来の船長である「遅刻のキタヤン」を忘れては失礼にあたりますよ。
 このメンバーは、口は達者ですが船にはめっぽう弱く、ホームグランドは、宇佐と野見の湾内で、白浜や戸島当たりに出ると船酔いをするメンバーがいるみたいです。と言う私も「酔う船長」として何度も同行した経験があります。
 どう言う心境の変化か知りませんが、3人が小型船舶の免許を取り、我こそが船長であるやに公言しているようです。
 
 会長の親子ウキさんは、クラブの前副会長で、船の免許を2回チャレンジして取ったと言われています。磯釣りと同じくマイペースでサビキ釣りの横でキスゴを釣ったり忙しい方です。

 事務局長は、ご存知の飛び込みで、秋まではオフですから許しましょう。得意は、エギのモイカのようで一度、野見湾で華麗なテクニックを披露をしてもらいました。マル秘ポイントで2000円もする高級エギを2回目でロストするテクニックでした。
 
 問題は、自称「漁労長」です。磯はしばらく休憩のようなことを言っていましたが、真意は解りません。「ど」が付くほど釣行することもあるし、とにかくお天気やの「カーサン」です。船も、宇和島まで「カワハギ」を釣りに行ったようで、釣れれば「自称プロ」に変身するみたいです。
 
 もう一人の「キタヤン」を加えた、メンバーが主な船釣り会員のようですが、くれぐれも事故のない安全な船釣りに心がけてほしいものです。毎年、組合のキスゴ釣り大会にも参加しているみたいですが、決して本来のクラブの品格を落とさないよう頼みます。

【2008/06/17】
URL | ベベ会長 #- [ 編集 ]

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