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荒磯 又右衛門

管理人:荒磯 又右衛門
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よもやま話 

2010/04/27 10:41 [火]
category: 独り言

 雨の中、バイクできたのでパンツまでビッショリ。・・乾くまで動けずちょっとだけ・「サボり」
 先日のムロで休憩しているときのこと。「カーン・コーン」と聞きなれた音がするので、「大会に不謹慎な輩が??・・もしかして、うちのメンバーでは??」・・思い当たるのは一人しか居ない!!

 ムロの高場で見渡すと、居ましたムロ1番に替え玉、その沖側の低い磯で一人もくもくとカメノ手を採っている方が
近くにボートが係留されていたので地元の方のようで一安心・・・ごめんちゃい、疑ってしまったカメノテ王先輩。

 お詫びではないですが、ムロの船付きの一段下の溝に付いていまっせ!!・・モッコリと親指大のでっかいやつが。ちょっとだけ触手が動きましたが自重しました。
 
 帰りの車中で談話中に「ムロにはカメノ手がまだ在るぞ~!!カメノテ王には言われん」の話に、「そんなこと絶対無理やで~しゃんと知ちゅうき!!」・・の声で納得でした。


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この記事に対するコメント

二代目


 カメノテ王先輩は、オオナダレで十時過ぎから「カーン、カーン」と、しばしも休まず槌打つ響き、をあたり一面にご披露しておられました。
 小生、ウモレで一向に沈まぬウキを見詰めつつ、オオナダレを拝察していました。その時は大先輩と知らず、クラブ以外の釣り人も槌持参なのか、と槌音に妙に感動していましたが、あとで判明するに、やはり年季の入った音色はさすが、とあらためて感じ入りました。
 ところで、ムロ周りは「浮きグレ」に目を見張られたとか、こちらウモレでは、竿先すぐを何百頭ものイルカが、二匹ずつペアになってドルフィンキックを繰り返しつつムロ方向へ、その間約十五分、ほぇーるウオッチングに来ていたなら、さぞ感動したことでしょうが、ムロと違ってウキ下短くして投げるわけにもいかず、そのあと、ますますウキは鮮明なるまま、その姿を海中に沈めることなく、ジ・エンド、となりぬねの・・・。

【2010/04/28】
URL | 二代目 #- [ 編集 ]

べべ会長


 そうですか!!・・やっぱあ~「カーン・コーン」が響き渡りましたか!!
 大ナダレはウモレ向きのワンドにそこそこ付いていましたが・・けんど、もう無いでしょうね。

 私も、ドルフィンキックのイルカを見ましたよ。結構な数が姫向きに泳いでいきました。その時間帯は、全く餌取りも見えず竿を上げて呆然と眺めるのみでした。

 5月1日は、夜釣りのスタートです。明日は、道具をフカセから夜釣りに切り替えて準備万端で臨みたいと思っていますぞ~!

【2010/04/28】
URL | べべ会長 #- [ 編集 ]

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