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荒磯 又右衛門

管理人:荒磯 又右衛門
堅釣クラブ会員です。
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夜釣り大会 

2012/06/10 22:52 [日]
category: 大会

 恒例の夜釣り大会が無事終了しました。総勢11名が参加し、それぞれがペアーを組んで夜を過ごしました。当日は、いつものごとく北の風14mで磯によっては厳しい釣りになったのでは!!
 支所船は、何と昼釣りより多い23人?の釣り人で大盛況でした。予想通り愛媛の御仁も来ていました。
 仕掛人とラッキョマンが渡礁したのは、先週に愛媛の御仁が爆釣した磯でした。今回も狙っていたようですが、上がりたい磯が×だったため、お断りを入れて渡礁。御仁は、すぐ隣に渡礁し爆釣していました。
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 愛媛の御仁は、先端の岩から回り込んだ場所に渡礁したようで名前は??です。
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 仕掛人の右沖に見えたのがソトガシラ、手前がウチガシラ(クラブ名:正式はオワン)ですが、替え玉とのび太ぺアーが渡礁したが、途中で(二並のナカバエ)に磯替りをし、一晩中吹かれたたようです。
 その他の会員は、山猿・二代目・修行僧ペアーがヒトツバエに、棒ウキ会長・癒着マンペアーが隣のヒラバエに善平・遊び人ペアーは、二並のヒカリの孫?(知らなかった)と言う磯に渡礁。
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 仕掛人ペアーが渡礁した2番から見た朝日です。夕まずから風も少し凪いできて、夜中は少し寒い気温となりましたが、退屈することなく竿が曲がり2週連続の二桁釣果となりました。
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 仕掛人の釣果です。今回はトラブルを含め色々ありました。数投目で沖のロープに引っ掛かり仕掛をロス。また道糸がウキ止めから切れ??・・漂っていたウキに当りが出て、そのまま海中に没してアウト。逆に海底からウキと反転カゴが付いた仕掛を引っ掛けて回収し、反転カゴを再使用。これが、まっこと調子よく朝まずの爆釣に繋がりました。
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・・で、結果発表でございます。
一尾最長寸の第1位のラッキョマンでした。40cmありサイズも揃っていたようで、その他にシマアジもゲットしています。
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 第2位の遊び人先輩です。本人曰く、フカセで釣ったが構まん??・・とのことでした。今回は、竿を折らなかったようです。
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 第3位の替え玉です。ナカバエに磯替りし一晩中吹かれたようで、貴重な1枚が入賞とのこと。昼間は爆釣しているのに、夜は食わないとは??仕掛人にとってこの磯は、竿を流した鬼門の磯です。
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・・・で尾数の部で第1位の仕掛人でございます。総数15枚を数えました。まずは、磯を譲ってくれた愛媛の御仁に感謝です。
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 第2位の2代目先輩で、10枚を数えています。ヒトツバエでの釣果ですが、夜釣り名人の本領が発揮されつつあります。
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 第3位の山猿先輩です。ヒトツバエの釣果で9枚とのことです。この2~3年は、ほぼ寝ないで頑張っているようです。その前は、ほとんど寝ていましたよね!!・・ならもう一人の修行僧の釣果が気になるところです。
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 これは、ラッキョマンの釣果です。貼りつけが間違ったので、最後になりごめんなさいよ。
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大会 

2012/03/18 14:25 [日]
category: 大会

 第3回大会を島で実施しました。予想以上の荒天で何とか竿を出した程度でしたが、それでも4名の会員がサイズが不満ながらゲットし、無事本年度の大会が終了となりました。詳しくは、事務局から報告があると思います。年間優勝は、善平先輩ではないかな??・・と推察します。
 
 前日、飲み会の仕掛人は、大酔いで替え玉車に癒着マンと同乗し、支所船へ・・港で着替え中に磯ブーツを忘れたことが判明。終わったと思っていると何と替え玉が予備を持参しており、感謝・感謝の仕掛人でした。
 若干の二日酔いでクジを引くと3番。普通(まとも)ならムロに・・ちなみにクジ1番は、替え玉、2番は善平さん。替え玉が一言・・「今日は終わった」
 
 支所船は大揺れで弘瀬港へ??・・まさか??そうなんです泊り客が7人も。ムロは海中に没しカモヒメに泊りを下し、姫へ・・姫も全滅で、ダバノシタへ泊りをおろすと支所船は、母島へ・・大会組はスーパー堤防から。
 渡礁(堤)したのが4番まで、支所船で青白い顔でピクリとも動かず、半分死んでいた又右衛門でした。
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 雨の中、最初に竿を曲げたのが、替え玉で30超のグレでした。優勝候補の善平さんには、大きなプレッシャーを掛けたことは、最大の評価です。本人も意識していたようですが、どっこい相手が悪すぎました、次に、こともなく同サイズを釣り上げたのが善平さんでした。替え玉には、強く指示(善平さんが釣ったら、掬う振りして逃がせ)していたが・・まっことプレッシャーには強い御仁ですね。
 
 復活した又右衛門は、港向きで頻繁に竿を曲げ、イセギを連釣していたが、コマサを釣り上げた時に道糸が絡んでいたようで、G社の竿先をポッキリとやってしまったようです。
 
 その間、全く異常のない仕掛人でしたが、何とかイセギの顔を見ることができて一安心でした。
 早々と弁当を食べる替え玉です。船頭さんへグレの顔は見ていると伝えると、二代目・山猿両先輩が替ってきました。
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 早めに納竿しました二代目・山猿両先輩と一人垂れている替え玉です。
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 善平先輩の釣果に一部です。グレは活かしバッカンに入れていましたが、意気込みが違いました。このサイズは、25以下じゃ!!・・とクレームをつけると「しゃんと測ちょう」と・・26cmありました。
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 たいしたもんで、納竿時間になるとジョナサンが集まってきます。残ったオキアミを撒くと、あっと言う間になくなりました。
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 帰港後の一枚です。余裕の善平先輩。意気消沈の癒着マン、なぜか笑顔の修行僧等々
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 第1位の棒ウキ会長です。これで年間大物賞の上位に入ることが確定したようです。おめでとう!!
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 大先輩にプレッシャーを掛けた替え玉です。ひそかに優勝を狙っていたようですが、残念でした。
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 余裕のラッキョマンと、山猿さんですが山猿さんは、替ってきてイセギ等を釣っていました。
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「ドッヤ」・・の棒ウキ会長。決して替え玉に贈呈しているのでは、ないですぞ~~
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 この人には、似合わない笑顔です。その他の部で1位の善平さんです。魚種は「ウスバハゲ」でした。その他にも本キツやイセギを釣っていました。
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 またまた笑顔の善平さんですが、樋口一葉さんが1枚。たばこの火を点けようとしている親子ウキ先輩と握っていたようで、完勝とのこと。長さ、枚数での勝負だったようで、道理で26cも活かしていたはずです。
 この二人の握りは、大会の名物で、親子ウキ先輩が勝ったと聞いた記憶はありません。
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・・ということで、仕掛人の現役最後の大会も終了しました。第1回大会で1位となり密かに優勝の2文字が過りましたが、第2回のボーズで諦め、今回で完全に賞から漏れてしまいました。次は、OBの初日になる4月1日の支所船の大会がデビュー戦となります。今回の貧果で参加を躊躇する会員が心配ですが、仕掛人とラッキョマンのデビュー戦ですから、現職は、お付き合いをしてくれると信じています。
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第1回大会 

2012/01/09 12:51 [月]
category: 大会

 延期となっていた第1回大会と新年会が沖ノ島で開催されました。大会は15名、新年会は12名で少し寂しくなりました。大会優先の20名確保は、会員の高齢化とともに厳しくなってきました。
 仕掛人の目標は、当然ながら優勝狙いと、もう一つは磯でラーメンを食べコーヒを飲むことでした。前日に癒着マンと仮眠室でバーナーで鍋を作り爆釣祈願
 
 翌朝、受付をしてクジを引くと・・・14番。三ノ瀬はサヨウナラ・・で、支所船は、泊りを乗せて三ノ瀬へ・予定通り北西の風14mで、ちっくとヤバイ感じ。2番の裏に泊りを下し、そのまま裸へ船着きに泊りが下りると大会の1番から。結構な風波があったが船頭さんの判断で赤崎の地から三ノ瀬に順次会員が渡礁した。
 
 仕掛人は、13番のガマラーか15番の山猿先輩かどちらかと渡礁となるので余裕で船頭さんへ新年の挨拶へ。
顔をみるなり「また、連れてきたね!!」・・じゃと。反論なしで支所船は姫へ。姫も満員で空いていた磯へ下し仕掛人はガマラーと千畳・・・の陸より(千畳の横の奥の奥あたり)に渡礁した。
 同磯のガマラーです。色々ありましたが、良型イセギをゲットしていました。・・・
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 奥の奥から見たヨウチエンです。主要な磯は、全部上がっていました。仕掛人もイセギ1枚をゲットしたが、本命のグレは沈黙。・・・弁当船がくるとガマラーがタイムとのことで、支所船で済ますことに・・・ 
 すると船頭さんが「仕掛人さん、一つ残っているとこがあるから替らん!!」・・と優しい言葉。素直な仕掛人は「風は??」治まってくるとのことで、磯替りとなりました。(ガマラーは、ここで頑張るとのこと)

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・・で替った磯は、カリントウ(後で聞いた)とのこと。アトナシから姫2番の方に入った地磯でした。最初にしたのが、目的のラーメンを食べること。バーナーでお湯を沸かして、3分間待つのだぞ~!!で出来上がり!!・どこの名店ラーメンより美味しいラーメンでした。
 
 弁当を食べ、後半戦の開始です。大目の撒餌を磯際にしても餌取りも見えず、潮はゆっくりとアトナシへ流れているようだ。しばらくは沈黙の時間がすぎていた。漂っていたウキがゆっくりと沈み竿をしゃくると素バリ??・これが数回続く。・・・ならばとハリス1.85号とハリ5号にサイズダウン。ウキもハマっている親子に交換して、タナは二ヒロで再挑戦。
 
 すると、漂っていた当たりウキがゆっくりと沈む・・・「まだじゃ~~」・・フリーの飛ばしウキに当たりが出るまで待って竿を立てると、道糸にテンションが!!磯際に出て竿で溜める。風で糸鳴りがするなかで竿で誘導すると、ゆっくりと浮いてきたのは、まぎれもなく本命!!網で掬い、血抜きしクーラーに入れて・・・「ヨッシャー」

 これからが、仕掛人劇場の開演でした。コツが解ったので同じように流すと・・・またまたジワー・・キューン・で「ヨッシャー」・「ヤッホウー」が響き渡りました。(嬉しゅうて写真を忘れました。)
 久しぶりの大型46cmの口ブーを含め、10枚ゲットすることができ、これが優勝と相成りました。また、現在、支所船の1月最長寸にもなっています。
 
 船頭さんへ感謝・感謝の一日でございました。やっぱり素直が1番!!・・と自覚した仕掛人が居ました。
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 宿に帰って新年会までの1コマです。ラッキョマンは又右衛門と又右衛門ドボンバエに上がっていたようです。棒ウキ会長は、単独で姫のカバの裏??あたりで数枚ゲットしたとのことでした。詳しくは報告してください。
 
 新年会の様子は??・・・デジカメの電池が少なかったので数枚取っています。12人でビール11本と酒と焼酎1.8リットル箱2本が空いていたと聞きました。「恐ろしいことです」
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支所船大会 

2011/10/23 22:33 [日]
category: 大会

 支所船主催の大会に5組10人のメンバーが参加してきました。前日は暴風雨で心配しましたが、何とか竿は出せました。癒着マン、修行僧と仮眠所で爆釣祈願をし、若干焼酎が残る中でクジを引くと4番でした。総勢14組の参加者がいましたが、その中には池○Jrやフカセでイシダイを狙って熱血底物師もいました??。支所船は、北西の風15mの中、大小に向けて出船。
 私は、ラッキョマンとペアーでした。最初にチョボに着けると思っていたら、船頭さんがクジ1番の山猿・親子ウキ先輩ペアーに「チョボか船着きかでどうします?」・・山猿さんは、即答で「船着き」。・・で2番がチョボ、3番がセリワリの前、・・で私達がセリワリへ渡礁とあいなりました。
 セリワリから見た朝日です。今までは夕日でしたが今回から朝日となります。
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 セリワリのポイントです。北西が強く船着きでは無理でしたし、実績がある大小向きに竿をだしました。全体的に浅く、前に磯があるため潮の動きもなく、ちょっと早いような気がしたが、2人並んで2ヒロでスタート。
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 第1投で浮き入れがあり第1号はギンウゴイ、2投目でギンウゴイ・・予想通りの餌取りのオンパレード。最初に本命をゲットしたのは、ラッキョマンで幸先の良いスタートでした。
 私は、一段低い沖向きに移動して、サラシのなかで本命を抜き上げることができました。
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 大小船着きで竿をだしている山猿先輩??・・だと思いますが、とにかく北西がビューついており厳しい釣りだったと思います。
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↓久々の支所船の弁当です。弁当船までに仕掛人1枚、ラッキョマン2枚で船頭さん曰く、どこも顔は見ているようだが、サイズは30前後みたいとのことで、ひょっとして・・の期待が膨らみましたが、目指すはサイズアップで、弁当もそこそこに竿を振り続けましたが、弁当船後は、餌も落ちなくなり棚も頻繁に変えたりしましたが、ラッキョマンが1枚追加したのみで初フカセは納竿となりました。
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 相方のラッキョマンは、グレ3枚でしたが、頻繁に竿を曲げ、サンタや黄ブーの化物と戯れていました。
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 ラッキョマンの釣果です。サイズは仕掛人と同じ位のようでしたが、頭数では完敗でした。 
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 仕掛人の唯一の本命です。サイズ的には不満でしたが、何とか顔を見たので良しとしておきます。
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 いよいよ、港に帰っての険寸ですが、この時点では、ほんの少しだけ淡い期待はしていましたが、ラッキョマンと比較しても微妙に???・・・のようでしたから、何とかクジで景品をゲットできればと思っていました。
 ・・・その結果については、後半に続く・・・・眠たいぞ~~!! 
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夜釣り報告 

2011/07/31 18:25 [日]
category: 大会

 3度目のチャレンジで夜釣り大会を開催しましたので報告とします。・・ただ、ただ、ばてました・・の一言。
 参加者は、10人でした。焼肉店には7人が集合して爆釣祈願が始まりました。事前に会長からの相談で今回は大会なので公平にやるため、ペアーの代表でジャンケンで磯を決めることにしていました。(管理人に確認すると底物が4人いるが裸は大丈夫では?・・との情報)
 ところが、これも予想してはいたが、OB先輩達は、既に渡礁する磯を決めていたようだ。ここで引き下がることにはならないので、半ば強引に事務局が準備していたクジで磯割りを決めることに・・5人の代表者がクジを引く順番を決めるジャンケンを・・・1発で負けたのは仕掛人でした。
 船頭さんと相談すると裸はOK・・で、船付きへ山猿・親子ウキ名人のOBペアー、ナダレに修行僧・のび太若手ペアー、ハナレに棒ウキ会長・癒着マンペアー・・が、コバエに渡礁する予定だった仕掛人・ラッキョマンペアーは、波気があり、即「パス」と相成りました。
↓底物を大小、ノコと降ろし、渡礁したのは姫の千畳となりました。ここは今シーズン初夜釣りで渡礁した磯で、相方も同じラッキョマンでした。結果は、これも全く同じでイセギ3枚とタマメ1枚で終了しました。
 ちなみに、善平・遊び人両先輩はタカノス高場でした。
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 千畳から見た沖ノ島です。渡礁時は風も弱く快適な夜釣りになるのでは・・と期待していましたが、南西が徐々に強くなり、潮もつっかかってきだして釣りづらくなりました。
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 姫島のカメ向きです。釣果は書いてしまいましたが、ラッキョマンはイセギ4枚と朝マズに釣ったサバを大事そうにクーラーに入れていました。後はキツのオンパレードや赤い悪魔のダブル、・・ギンユゴイの入れ食い等結構竿を曲げてくれました。仕掛人は9時過ぎには休憩モードに突入し1時頃から竿を振り続けました。
 今回は、タナが深く竿2本で釣果がありました。全体的にサイズは塩焼きサイズが多かった。・卵は既になしでした。全体的に釣果は良くなかったようですが、港に帰って険寸し、それぞれの賞を贈呈し終了となりました。
 裸廻りもダメ!!姫もダメ!!・・・ならば、秋磯周りの白岩しかない!!・・密かにリベンジに燃える仕掛人がいました。
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↓イセギ最長寸の部優勝の癒着マンです。唯一のイセギが優勝とは??なかなか効率の良い釣りをするようです。これに、夜中に取った磯カニが7匹とのこと。
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↓長寸の部2位の親子ウキ名人です。この先輩は、フカセしかしなくどうして夜釣りに??・・疑問がありますが今回のため、道具も準備してくれたようです。
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↓第3位の仕掛人です。意図的にズームしているのではなく、ラッキョマンが縦で写したため、横に直すとこんなになりました。
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↓尾数の部優勝の棒ウキ会長です。6枚を数えたようでおめでとうございます。これで、今シーズンは3回の釣行で、アベレージが2枚となった・・・と喜んでいました???この御仁も夜中に騒動し、グジマとカメノテをしっかりと確保したようです。
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↓尾数2位のラッキョマンです。尾数は4枚でした。この御仁と磯に上がるときの注意はビールを数えておくことです。いつのまにか減っていますから・・・今回は尾数も負けましたし、もう一つ負けたものがあります。それは、私の特許である磯でのベベたれです今回は、私は1回もしなかったのに、夜中と朝マズの2回もたれに行ったようでした。
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↓尾数の部3位の善平先輩です。今回は大好きな高松の方も来られていたようで、すこぶるご機嫌が良かったようで安心していました。なははは・・
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